資金繰りで悩む必要はもうありません。

資金繰りで悩む必要は
もうありません。

  • 銀行や金融機関に融資を断られた
  • キャッシュフローが焦げ付きそう
  • 資金不足で仕入れが出来ない
  • 決算赤字で融資は絶望的。何とかならないか・・

こんな時にはすぐにトラストゲートウェイへご相談下さい。
50万円から最大5000万円といった高額案件まで最短即日買取します。

株式会社トラストゲートウェイは福岡を中心に九州エリアの法人様を全力でサポートしているファクタリング会社です。

ご利用条件

ご利用対象者

毎月の売掛金をお持ちの法人様
創業1年からでもお申込み可
担保不要 保証人不要

買取り金額

売掛先(貴社のクライアント様)1社に対して、最低30万円〜最高5000万円まで。何社でも可能。

資金使途

仕入れ、運転資金、つなぎ資金

対象債権

売掛金債権(事業者に対する売掛金)、運送料債権、工事請負代金債権など
※売掛金債権が対象債権に該当するか不明な場合はご相談下さい。

売掛手数料

額面の3%〜(売掛先・支払サイト毎にご提示致します。)

ファクタリングとは?

企業の売掛債権を買い取り、自己の危険負担で代金回収(債権の管理・回収)を行う金融業務をいいます。一般にファクタリングは、企業にとっては、自社の資金ニーズに応じて機動的に債権を売却し、売却代金を受け取ることが可能であり、この際に銀行借入のように担保を請求されることもないため、資金調達の効率化や迅速化といったメリットがあります(通常であれば、債権の回収期日までに資金化できない売掛金や受取手形を回収期日前に資金化できる)。

一般的に売掛金の入金サイトは30日~60日(月末締、翌々月末支払)が多いですが、ファクタリングサービスを利用することにより、早期の資金調達を行うことができることになります。

ファクタリングのメリット

  • 売掛金を最短1日で資金化できます。
    資金化することでキャッシュフローの改善が期待できます。
  • ファクタリングは借入ではありません
    融資は借金となりますが、ファクタリングは売掛金売買です
  • 売掛先が倒産しても支払うリスクはありません
    当社ファクタリングは償還請求権なし(ノンリコース)の契約となります。
    売掛先(元請)が倒産しても返済の義務はありません。

2社間と3社間ファクタリングの違い

ファクタリングには通常、2社間取引と3社間取引によるファクタリングがあります。それぞれにメリット・デメリットがあります。

3社間ファクタリング

上図のように、ファクタリング会社、お客様、売掛先の3社が関係し、売掛先の現金化を行ないます。大きなポイントは2つ

  1. ファクタリング会社が売掛先へ売掛債権買取(譲渡)の通知を行う
  2. 売掛金は売掛先からファクタリング会社へ支払われる

銀行系のファクタリングは主にこの3社間ファクタリングですが、手数料が比較的安く済むというメリットがあります。
デメリットとして売掛債権譲渡が相手先に知られてしまうので、売掛先がお客様の信用に不安を抱かれてしまうことも考えられます。

2社間ファクタリング

2社間ファクタリングは、契約、取引はお客様のみと行ないます。
売掛先へ一切通知せず、売掛先の信用調査のみ行ないます。
債権の存在確認も、あくまでお客様にご提出いただく書類から確認します。
ポイントは3つ

  1. 売掛先に通知がされない
  2. 買い取った売掛金はお客様にて回収後、弊社に引き渡し
  3. 買取金お支払い後も取引が続く

2社間のメリットは売掛先に通知がされないため、「あそこ資金繰り悪いのかな?」など不安にさせることもありません。
また3社間だと売掛先の確認、承認が必要となるため、その分時間が掛かりますが、2社間の場合、弊社が売掛先の業績、近況、信用調査を行い、債権の存在も問題なし、と判断できれば最短その日の内に買取金をお支払いできます。

ただ、ポイント2・3がファクタリング会社のリスクを高める可能性(お客様が回収した金を使ってしまったなど)があるため手数料が高めになる傾向があります。

スピード時代に即した資金調達法

事業資金調達の王道といえば「金融機関からの融資」ですが、融資条件も厳しく融資実行までに非常に時間がかかるのが玉にキズ。急な資金繰りには対応しきれません。ファクタリングは売掛債権さえあれば最短即日で買取・現金化できる、まさにスピード重視の現代にマッチした新しい資金調達法といえるでしょう。